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金属資源の上昇を待つ

結局、私は金属資源の上昇を待つ身なわけだが、要するにゴールドと銅。それぞれの背景は異なる。ゴールドは利上げ停止に伴うもの。またはハードランディングによるスタグフレーションからくるもの。銅は中国の影響が大きいが景気回復からくる需要の増大。ドル高の反転によるドル安でも金属価格には影響する。銅は脱炭素からくる膨大な需要には対応できないため価格破壊が起こることを想定している。理想はすべてのターンを経ての離脱が好ましい。
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