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ドルファースト?

最近のトランプの発言はアメリカファーストではなくドルファーストのようだ。以前のようにドル安擁護ではなく現状のドル高に組する発言に変わってきているということが取り上げられている。今が良ければすべてよし的なところはあるが注意は必要。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-08-16/PDKB8R6VDKHT01
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#56559 トランプは変革者
ゴジラさん、
「今が良ければすべてよし的なところはある」
是は、日本のことです。
場当たり的で、いつも泥縄式です。
無責任で、厄介ごとはすべて先送り、責任逃れと下への責任の押し付け。 70年余り経っても何も変わっていません。

米国トランプ政権は、長期的展望に立って政策を進めて来ます。
我々には、官僚統制とマスコミの報道しない自由とかで正しい情報が殆ど入って来ません。
簡単にマスコミに騙され、操作されます。
米国の内情や世界情勢も、日本のことさえ正確に判りません。

例えば、敗戦記念日に託けて国民への洗脳報道がされています。戦後70年余り戦争なしで日本がこれたのは、憲法第九条が在ったお蔭でもなく、国民の弛まない努力の結果でもありません。
米軍と言う恐ろしい世界最強の軍隊が駐留していたお蔭です。
外国に対しても、自衛隊を初めとする国内勢力にに対して睨みを利かしてきたお蔭です。
お蔭で、中露韓も手出しなど出来ずに来ました。
韓国も同様、米軍が居なければ北に併合され居ます。
自衛隊内でも、過去に何度もクーデター計画が未遂で摘発されています。
5・15事件の首謀者が関係していたクーデター未遂もありました。

最近は、国内では不可解なニュースばかりで,厭な気配さえ感じています。
2歳の幼児が行方不明になり、変なボランティアの爺さんが出てきて突如見つけたり?
ヨチヨチ歩きの子が、到底行けない所にいったり、
ジイジイ、バーバー、マーマーぐらいしか言えない2歳児が、「おいちゃん、ここ」「僕、ここ」?と言ったとか。
年金生活の老人を、ただで駆り出そうとでも言うのでしょうか。

トランプ政権は、今まで、欧州勢のユダ金に食い物にされてきた米国の再生を図って、世界体制を変えようとしているのですよ。
シロアリ、カビ、ゴキブリ、ネズミ等がいたる所に
巣くっていますから、大変でしょう。

#56561 No title
路傍の石さん、こんばんは。

トランプはどうにも好きにはなれないが、ぶっ壊してくれるかもしれないという期待はある。複雑なものです。
#56563 Vanguard
ヴァンガードの貴金属・鉱山ファンドが構成内容の大幅変更で、金や金鉱株には悪影響とか。変更は今月末までに完了だったかな。サイトを忘れたので、再度の読み直しができていません。
#56564 米軍のお蔭
その「国内勢力に対して睨みを利かしてきた米軍のお蔭」で

これまで日本はどうなったのでしょう。

日本国民の国富1500兆円の大半が

吉川教授のいわゆる「国富循環」で収奪され

日銀はFRB日本支部と化し

プラザ合意・日航機123便撃墜も演出されてきました。

東日本大地震とても同類なのでしょう。

「米軍のお蔭」の圧力の下、まことに恐ろしい恐怖・悲劇が

繰り返されてきました。

しかし、近未来米ドル紙切れ化は必定、

米国の凋落はもはや目前です。

「米軍のお蔭」よ、サヨウナラ!
#56565 トランプはお掃除係り
大人しい上品な人では、曲者ぞろいのならず者退治のお掃除は無理です。
彼の言っている事は極めて正論です。
ケネデイのようなお坊ちゃまでは、寄って集って潰されるか、即殺されるでしょう。
周りは、まさにバチカンや諸外国(悪魔崇拝者たち)と結びついた敵だらけです。
同盟国の日本も、韓国同様、平成以降、裏では米国を騙し裏切ってきました。
残念ながら、この国の上層部は、日本人ではないようです。
今回のイラン制裁が、日本への踏み絵になるでしょう。

ケネデイ暗殺の資料も提出させて調べ注意深く行動しているはずです。
金本位製を復活させようとしてレーガンも銃撃され、断念した経緯があります。
国家権力とは、貨幣の発行権です。

大統領当選時に、彼は「自分は権力者になるために大統領になったのではない、権力を国民の手に取り返す為に大統領に選ばれた」と言っています。
王政や、ユダヤ人官僚・徴税人たちから逃れ、神との約束の地にたどり着いた祖先の建国の原点に戻ろうしています。
#56566 No title
長くなりますが、
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」より

社債もP2Pも債務不履行へ。中国金融界の断末魔
   地方債務は520兆円=日本のGDPに匹敵する巨額

 誰に責任を取らせるか。
 中国金融界は断末魔の叫び、人民元安、株安、そして金融パニックの不安拡大。投資家の心理が萎縮すると弱気の売りが続き、市場の特性は暴落への悪性スパイラルを描く。

もともと2008年のリーマンショック直後に、無理矢理の財政出動(57兆円)を行なった時点から、今日の悲劇は予測されていた。以後、連続して100兆円から120兆円もの裏付けのない資金を供給し続けた。
新幹線だけでも、投資総額は60兆円に達する。

赤字国債も発行せずにひたすら輪転機を回す。こうした裏付けのない資金をじゃぶじゃぶと市場に供給し続け、一直線の景気浮揚、投資拡大を煽り、結末は全土に出現したゴーストタウンだった。

典型例は江蘇省の華西村だ。中国初の「万元戸」出現と騒がれたのは一昔以上も前、村営のホテルやら商業施設までつくり、付近の農村から雇用して繊維工場から、プラスチックまで、全国のモデルとして見学者が絶えず、日本のメディアも村長のインタビューを取ったりした。村営のホールディング企業が赤字に転落し、負債総額は6800億円。債務不履行が近いとされる。

 ドイツ銀行の資産では、地方政府系金融機関の融資残高は520兆円に達している。「融資平台」が、地方政府の推進したプロジェクトに貸し付け、誰も入居しない商業アーケート、複合ビル、マンションが建った。債務残高は日本のGDPに匹敵する巨額である。

 新彊ウィグル自治区に駐屯している生産大隊は自給自足の生活コミュニティである。たとえば「第六師団」は債務不履行を宣言し、この一つの集団だけでも債務は16兆7800万元(2800億円)。回復の展望は拓けない。

 P2Pの破産も年初から顕現した。
P2Pはネット上の貸し付けで、高金利を謳って庶民から投資資金をかき集める。「講のSNS版」と解釈すればいいかも知れない。
このピエール・トゥ・ピエール(P2P)のビジネスモデルはもともと米国の発明だが、規制のなかった中国で急発展し、関連企業が雨後の竹の子のごとく誕生。ピーク時には3500社にも膨らんでいた。このうち2018年7月までに倒産、事務所閉鎖となったP2Pは243社。被害総額は不明だが、推定24兆円あるとされている。


▲社会擾乱はかならず起こる

 「これは金融詐欺だ。政府が補填せよ」として個人投資家の被害者は北京のCBIRC(中国銀行保険監督管理委員会)ビルの前に集まり始めた。夥しい人数が遠く上海や杭州からも集まったのである。屈強な警官隊が動員され、デモ隊を排除するばかりか、プラカードを持っていただけで逮捕した。

 この風景はお馴染み、日本でも「アグラ牧場」とか、「てるみ倶楽部」「晴れの日」の取り付け騒ぎの風景を連想すればよいだろう。
突如、閉鎖されたP2P企業のオフィスに被害者が押しかけても、経営トップは雲隠れ、無人のオフィスに寝袋持参で待機する人々。多くの被害者は庶民であり、虎の子の箪笥預金を、高金利のジャックに騙されて投資した結果である。

 この風景が、次は不動産市場を襲うだろう。
不動産に投資して、ある日、無価値となっても保証はない。庶民は政府の補填を求めて立ち上がる。暴動が多発し、社会擾乱があちこちに発生するだろう。監視カメラも携帯電話の盗聴も、大量の国民が同時に抗議に立ち上がられるとシステムは機能不全となり、社会混乱は収拾がつかなくなる。

となると、習近平政権がせっかく作り上げたデジタル社会の人民管理体制は、一夜にして瓦解する可能性もあるのではないか。


米国、外国人の土地所有、不動産購入にも厳格な審査
  日本も早急に類似の法律を策定するべきではないのか

 中国の米国ハイテク企業買収は事実上禁止された。アリババは外貨送金エージェントの買収に失敗したほど、トランプ政権は関税以外の方法でも、中国の進出に厳しい姿勢を取っている。

 現在、連邦議会は新法を準備中である。それは中国を名指ししないけれども、外国資本の不動産所有、土地の購入に、より厳格は審査をなすとする内容である。日本も早急に、外国人の土地購入を制限する新法を策定するべきだろう。
 具体的には米国への外国資本の投資を審査する「米国外国投資審査委員会」(USFIC)の権限を強化する新法だ。

 切っ掛けとなったのは2014年のウォルドルフ・アストリアホテル買収だった。
中国の安邦保険が、この老舗名門ホテルを買収したが、直後にオバマ大統領が宿泊し、批判された。このホテルには先帝陛下も宿泊され、地下には大統領専用のプラットフォームがあった。

中国資本となったからには、ホテルの施設内にどういう仕掛けが施されたか不明であり、通信機器はシークレットサービスを含め、使用禁止にある(ちなみにポンペオ国務長官が北朝鮮訪問のとき、随員と新聞記者は通信機材の持ち込みを禁止されて上、スマホの使用も禁止された)。

新法への声があがったのはHNA集団(海航集団)が、トランプタワーの近くのビルを買収していたことが明るみにでてからで、当該ビルには警察の施設(交番)がある。

したがって要人の警備上も、問題が多く、さらに危険なのはHNA集団が、国家副主席の王岐山と密接な関係があるからである。
#56567 No title
Gさん、harukaさん、路傍の石さん、おはようございます。

Gさん、少し気になる話ですね。

harukaさん、そう思っている人は多いと思いますよ。

路傍の石さん、日本も外国人の土地所有、不動産購入にも厳格な審査基準を設けるというのは賛成。
#56568 No title
米国の凋落や国債がアメリカへというが、もともと国債など現在を前提したものではない。この意味を考えることです。
 それと江戸時代は通貨発行券を縛具が持っていたが、実際にマクロ経済は違っていたようです。奇妙な金本位制といえば言えるがちょっとちがう、それを見れば日銀の株購入はあるいは新しい経済に基本を作るかもしれないと見ている。
 ところでネイキッドセールとはなんですか。よくわからない。
#56569 すみません、あわてていました
米国の凋落や国債がアメリカへというが、もともと国債など返済を前提したものではない。この意味を考えることです。
 それと江戸時代は通貨発行券を幕府が持っていたが、実際にマクロ経済は違っていたようです。奇妙な金本位制といえば言えるがちょっとちがうと思う。大店の借用証書が使われていた。というより借用証書が使われていたようです。もっともこれは孫引きです。それを見れば日銀の株購入はあるいは新しい経済に基本を作るかもしれないと見ている。
 ところでネイキショートとはなんですか。よくわからない
。私もだが複式簿記上における借金の意味(つまり国債)を理解している人は多いでしょうか?
 私などは理解していなかった口ですけれども。
現在の間違いは経済が拡大して2パーセントのインフレはありうるが、2パーセントのインフレで経済を浴するということはありえないというよりない。根本が狂っているが政策をしたことはしたから、経済にいろいろな影響がある。
 確か2000年の初めのころに、速見総裁が金利を上げたら、経済勝ちじみ、なおかつアメリカの株が確か下落した。
 思うにその時と同じで、日銀がしめると、即在アメリカ株は下落するのではないと思う。素人の妄想だが。
 どなたか以下の疑問の回答をあたえてくれませんか?
今貿易会社があって、製品をアメリカの売る、するとドルで支払われる。そのドルを円にかえるひつようがあるが、その時「アメリカから製粉を買う会社がいればドルが必要で底で交換が生じる。
 これはわかる。
今銀行から円を借りて、それをドルにかえるとすると、ドルを円に替える人が必要でそれがないとその行為はなりたたない。そこでアメリカの銀行へ行って借りることになるがその時日本の銀行にある円を担保にかえることになる。その時その分だけ国内の円が減ることになり。ドル圏での信用が拡大する。
 したがって国内にある円で実際に流通する円は日銀の当座預金よりはるかに少ないのでは?金融緩和をしてもそれは緩和になっていないのでは?
 ことはどうにも為替が理解できないことに起因します。いろいろなケースを考えるとわからない。ドルと円が同じ経済圏において流通していると考えると良いがその時発券はどのようになるのかがわからなくなる。金本位制における各銀行の発券と同じようなことだが基盤が違うから、また別でしょう。
#56570 FRBは私企業ですよ
私企業のFRBの株主は、ロスチャイルドを初めとするヨーロッパのユダヤ国際金融家たち、米ドル札はマネーでなくノート。
米国政府に貸し付けて、金利を取り稼ぐ。
金利を操作し、バブルや、経済恐慌を起こし、戦争へと追い込む。
返済は、国民の税金と生命、財産。
日銀も、同じく私企業(株式会社)。
設立には、ロスチャイルドが絡み、多大の出資がされている。
詳しいことは公表されていない。
東電を初めとする大企業の大株主に天皇・皇室や宮内庁などと表記されていないのと同じ。
天皇は、等身大の財閥。
円札は、日銀券。
日銀券には、必ずルシファーの目が描かれ、富士山に託けてシナイ山が描かれている。
そして円、元はドルと同じ意味。
明治時代に円にするか元にするかと揉めていた。
銭はセントの意味。
米ドル、カナダドル、香港ドル、豪ドル、円、元
これらは、英国の経済支配下(ユダ金)である証左。
是は、米国の独立戦争です。
日本では、そんな気概のある政治家は絶対選ばれませんね。
#56572 米国の金利上昇
ゴジラ様、皆様

経済アナリストの藤原直哉氏の講演:

https://nipponsaisei.jp/archives/187

・2015年頃から、アメリカが発行する国債は、満期が
 1年から5年くらいの短期・中期債が多い。
・今のペースで金融引き締めを継続したら、国債の
 借り換えができない。
・結論は、ウォール街(国際金融資本)も米国連邦政府も崩壊。
 トランプは、選挙戦の時の公約(ワシントンから政治を取り戻す)
 を実行中。これは、革命である。

・中国経済はもうダメ
・現在、金価格が下がっているのは、中国が資金繰りのために
 売っているからだろう。
・今後、中国が金を本格的に投げ売りすれば、円建て金価格は、
 グラム1,000円を割るだろう。

私(JB)の見方は違います。中国は、資金繰りをつけるために金を売る
としても、それは最後であって、真っ先に米国債を投げ売りすると思い
ます。ドルの崩壊と、金価格の暴落は、排反事象。
#56573 No title
>銭はセントの意味
これは間違い。銭は江戸時代からあった。江戸時代の貨幣制度は四進法で、この意味をかんがえてはいかがか。十進法でものを考えてもいい世界は自然科学の世界です。生活の世界の単位法は江戸時代、つまり我が国のそれのほうがはるかに優れている。
 尺貫法の意味を考えるといいと思う。

 中共は金は売るかもしれないが国債は複式簿記から考えるとできないとみている。むしろ、新たな発行国債の受け手がなくなることのほうが問題です。
 アメリカの民間にある資金は膨大で、いざとなればアメリカは寄付文化だから、アメリカ人はその気質を行使すると見ている。
 どちらにしても、アメリカが崩壊することはない。この混乱の後の世界はどのようになるか、それを構想することで、ポツダム会議のような会議のメンバーになることをわが国は目指すことです。
 生活において、金より重要なものが現代は多い。この意味も考えることではないかと思う。
 我が国の生存の条件は貿易と平和です。平和には軍事力が必要です。アメリカの軍事力が弱るから軍事予算の増強ができるかできないかが我が国の未来を決めると見ている。
 来週の先物相場は大いに期待しています。AIのやつですよ。
#56574 No title
kenjiさん、路傍の石さん、JBさん、こんばんは。

コメントが一人歩きをしています。出来るだけそろえてくれると助かります。

JBさん、藤原さんの見立ては跳んでますね。私にも合わないかも。
#56575 米国債の投売り?
米国債は勝手に投げ売り出来ません。
いざとなれば米国が、凍結出来るようになっています。
中国は、金も投売りなどしないでしょう。
反対に、金価格を暴騰させて資産価値を上げるはずです。
ロンドンの値決めにも加わり、上海に金取引交換所まで作っているものそのためです。
我々とは違います。
欧米の著名なゴールドアナリストも、中国はやろうと思えば、いつでも金価格を3000ドルに出来ると報告しています。
反対に、EU諸国には、殆、金は無いでしょう。
金庫にあるのは、ぺーパーゴールドがあるだけとか。
ほとんどが中国に流れ、
中国が隠密に所有するゴールドは、2万トン前後ということです。
むしろ中国の要人は、ゴールドを持って海外逃亡します。
中国のエロイ人たちは、米国に子供たちを留学させ、愛人を米国に囲い、資産は米国で運用しています。
李鴻章の子孫は、日露戦争で日本からせしめた迷惑料で、未だに、その子孫たちは遊んで暮らしているそうです。
その心算だから、国土を荒廃させ、水も空気も駄目にして人も住めない国に変えても平気で居られるのです。
要人の多くが、米国のグリーンカードを取得済みです。
フェイクニュースに注意です。
#56576 中間選挙まで WHY?
ゴジラさん、こんばんは。
>現状が簡単には動かないのはよく分かる。中間選挙までなのかはよく分からないが・・・
メリマン氏のホームページで………
https://mmacycles.com/index.php?route=blog/article&category_id=1&article_id=212

【最後の段で】
One final note. Why is the Trump administration agreeing to wait until November to host a meeting on trade between Trump and Xi Jinping? Is it really to the President’s advantage to wait until after the mid-term election to have such an important meeting? What if his party loses the Senate? Or the House? Or both? It makes you wonder if he really is the smartest man in the world. If his party maintains the majority in both branches, then you have to give him credit. Maybe he really is the smartest player in the game. In the meantime, Jupiter moves into Sagittarius on November 8, right after the election. That is our (cosmic) reality projecting a turn for the better, as it implies an expansion of world trade for the following year.

木星が射手座にサインチェンジについて説明していますが、付け足しとして
この時急激なユーロ安になりやすい。
#56577 No title
中国はゴールドを売却することは考えにくいと思います。
その前に米国債を売却するのでは?
ただゴールドはしばらくは低空飛行でしょうね。
#56579 米国ヘの資金還流
1四半期で3000億ドルに上っている模様。資金は米国債から自社株買いに移動。FRB本尊が米国債を売っている。
#56580 No title
路傍の石さん、miranimukete2020さん、JTさん、マザアースさん、おはようございます。

ご協力ありがとうございます。目先はこのままの感じですね。

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