利上げ継続の見通しだが・・・

来週に迫るFOMCは概ね利上げ継続の見通しのようだが、サプライズはあるだろうか?あまり調子に乗って利上げを行うと痛い目に合うというのが私の見方だが、その時期は秋口ぐらいだろうと思っている。FRBはインフレを恐れているようだが、この慌て方は単なるインフレではないようにも思えてしまう。他国の意見には全く耳を貸さない様は普通ではなかろう。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-07/P9XPYR6S972A01
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#56019 逆神は本当か?
ゴジラさん、みなさん退屈な動きが続きますね。

暇なのでリンク先のページを検証しまた。
「逆神」と言われるのは本当だろうか?
当たり外れは皆さんが判断してください。

時間の問題。
今の若干の戻しが終われば、再び南下を開始する。
2018/05/18 22:49

結果 →
翌営業に安値(1281ドル)をつけに行く。


しかし、予測通り更新後騰がってますな。
2018/05/21 22:46

結果 →
安値をつけてからの反発 なので、上下の見通しが逆のように思います。


随分と粘りますなあ。
NYダウの急落待ちといった様相。
2018/05/24 09:15

結果 →
投稿前に5/22にダウは急落している。
5/29にはダウ急落後、ゴールドは急騰。

私の結論
短期の予想で上下を当てるのは難しいですね。
#56020 No title
名無しさん、こんばんは。

その通りです。でも暇つぶしにはなりますよ。
#56021 No title
AIについて考察すると、利上げがあるということはおそらくAIから見ると価格変動に過ぎない。したがって、利上げ後の価格の変動は AIから見れば、どちらでもいい。
 AIは制限条件下においては、有効です。ところが価格の変動は前回値と現在価格の違いのパターンは、無限に近い。変動のグラフを見ればいい。
 したがってたぶん奇妙な現象が生じると思う。つまりAIは経済の状況とは関係なく動く可能性がある。
 この先物相場のAIソフトはほかに利用できる。戦闘機のソフトです」。
ただし戦闘機は三次元です。買うは攻撃、売りは退避ですか。この連中とやりあうことになるわけだから、たぶんもう素人の出番はないと考えて、することだと思って、その弱点や起きるであろう現象を考えることです。
 白金は暴騰すると見ていたがそれは人がしているという前提でした。暴騰はあるがAIにおける暴騰、つまりソフト上の暴騰は、基本的にはないと見ている。
 誰かが組めばだがそれは買占めと同じことで、資金量が必要だがAIは利ざやが目的だから、たぶんそれはない。
 そのほか、色々あるでしょう。AIは寝ずに作動して、しかも忘れない。困ったことです。生身に人はどのように対応が可能か?
#56022 No title
kenjiさん、おはようございます。

トレードしてる人の気持ちがもう一つわからないけど苦労しているようですね。もう少し長い目で見て投資したほうが疲れなくて済むんじゃない。
#56023 No title
 最近ようやく、その動きが見えるようになったとカッテに思っている。したがって、売り買いを出して(ウリが主でしたが色々考えて、両方することにしました。AIがあるからです)、捨てておくことが少しできるようになった。主は買いにしました。
 予測では奇妙な法則性が生じると見ています。証明は無理ですが、AIのソフトの構成を考えると、たぶん多くのAIの作動の結果、生じると予測している。それらは鞘取りがメインですから、それをするには売りと買いをしなければならないからです。
 まあ色々ありますよ。構成を考えれば。ただ思うにそのソフトへ入るデータの伝達速度およびその方法が不明です。
 AIを購入してやる気にはなりません。ここが不明ですから。
競馬の放送を時間をずらしてさも実況放送のようにして人に聞かせて、自分はすでに出ている結果を元にかけるということが生じる。
 之に対しては何ができるか?
相場のAIはたぶん無理だと思う。道具として使うにはいいでしょうけれども。
#56024 No title
kenjiさん、こんばんは。

くれぐれも無理をしないようにして下さいね。

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