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ミサイルに始まった1日だったが

ミサイルに始まった1日だったが、ドル建て金価格は大人しいものだった。もう、慣れてきたのかな。しかし、一連の事件は資産の一部をゴールドで持つべきだということをより印象づける。投資という目的ではなく資産保全という考え方がより一層拡大するのではないか。これは仮想通貨にはない考え方である。
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#53597 流れが変わってきてますかね?
こんばんわ。いつもありがとうございます。

ちょっと流れが変わりつつありますかね?
ひょっとしたら、本当に金現物が手に入らなくなる時が
来るかもしれません。もはや価格うんぬんではなく、
現物が手に入らなくなるかもという恐怖。
ちょっと妄想してみました。仮想通貨の流れが金にくると?
一見ビール会社と間違うような会社の株(単位株ですが)を
買って見ましたが、さて、どうなることか???
ささやかな楽しみではあります。
進めているわけではありません(投資は自己責任が原則です)
#53598 No title
名無しの通りすがりさん、こんばんは。

仮想通貨は所詮仮想です。通貨も裏付けがなければ仮想通貨と大差はないんです。あるのは絶対的な信用。その差を見せつけないと危ない。そういう心配がないのがゴールドです。どういう結末になるでしょうね。
#53599 ミサイルと核技術
いずれもナチスドイツからロシア、アメリカが獲得した技術。インドの古典、マハバーラタ、ラーマーヤナでは核戦争の痕跡。空飛ぶ乗り物、UFOも出てくる。ナチスドイツ開発の空飛ぶ円盤も過去の偉大な文明のリバースエンジニアリングと言われている。人類創成の宇宙人、アヌナンキの頭目、エアやエンキの子孫も地球での勢力争いから核戦争らしき戦争を起こしている。シュメールの遺跡の周辺でのガラス状の物質は、核戦争の痕跡と言う説もある。彼らアヌンアキは惑星ニビルに住まい、ニビルの大気の保全から黄金を必要として地球に探索に来たとの話。古代マヤ文明では、黄金は神に捧げる物として大切に扱われた。神に創成された地球人類には、黄金に対して当時は、関心がなく、地球人類は黄金採掘に必要な奴隷坑夫であった。おそらく、後世になって地球人類が黄金に価値を見出すのは、彼らアヌンナキが地球を離れ、解放と自由の身となって富の略奪と闘争を覚えてからであろう。神に対する供物は、地球人類の富の価値尺度の歴史となって久しい。ゴールドの富の歴史は、それ程までに古い価値尺度なのである。
#53600 No title
マザーアースさん、おはようございます。

仮想通貨の登場ですでに何でもありの世界に変貌しつつある。何もないところからものを作りだすのもそろそろ終わりにするべき時が来ている。

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