振り出しに戻るが多い

このゲームはやたら振り出しに戻るが多いな。なんとなく選挙はどっちが勝ってもドル高、株高になる運命だったような気もしてくる。確かに現在は期待だけで相場が動いており、まだ何も決まってはいない状況である。このまま行くとも思えないが、転換するとしてもどうなるのやら。年末が近づく中のドタバタ劇に少々疲れてきたね。
関連記事
スポンサーサイト

トラックバック一覧

コメント一覧

#51413 インド、現地からのデノミ情報
http://ameblo.jp/delicious-india/entry-12217800554.html

http://ameblo.jp/delicious-india/entry-12218198766.html


ゴジラさんの言われる通り、既定路線を走っている気がします。
トランプさんもシナリオ通りなのかもしれません。
#51414 No title
あいあいさん、おはようございます。

だとしたら何をやるのかですね。
#51415 追記
インドの現地情報を調べていくと、なんか嫌な予感がしますね。

http://ameblo.jp/mintgreen0117/

http://ameblo.jp/lavender-romi/
#51416 インドのはデノミではないですね
高額紙幣の偽札が出回っているので、新紙幣と等価交換です
日本でいえば旧1万円札が新1万円札に切り替わる、と言った具合です

デノミとは違いますね
#51417 ソロス金鉱株に参戦
ゴジラさん、こんにちは。

コピペです。

ジョージ・ソロス氏の資産の管理・運用を行うソロス・ファンド・マネジメントは7-9月(第3四半期)にカナダのバリック・ゴールド株178万株を買い増し、保有株数は合計285万株となった。

 SECに提出した届け出によると、世界二大産金会社の一つであるバリックの株価は上期に過去最高の株価パフォーマンスを示し、ソロス・ファンドは利益を現金化するために4-6月(第2四半期)に保有株の94%を売却した後、第3四半期になって再度購入した。

 一方、金ETFを売却し、7-9月期にエネルギーや新興市場関連を含むリスク資産を積み増していた。
SPDRゴールド・シェアーズのポジションを売却。日本や中国、新興市場のETF投資を増やした。具体的にはウィズダムツリー・ジャパン・ヘッジド・エクイティ・ファンドとiシェアーズ中国大型株ETFのポジションを、それぞれ3410万ドルと2410万ドル積み増し、iシェアーズMSCI新興市場ETFを9190万ドル相当購入した。

 9月末までの3カ月間にソロス・ファンドがエネルギー関連8銘柄の株式を購入し、エネルギー業界への投資額を数百万ドルから1億3200万ドルに増やしたことも分かった。パイプラインを所有するウィリアムズの株式317万株を購入し、9月末時点の評価額は9750万ドル。これよりも規模は小さいがカリフォルニア・リソーシズやブラジル石油公社(ペトロブラス)、ライス・エナジーにも投資した。

◉今回の下げで、ソロスは金ETFを再度買っていそうですね。
#51418 No title
まぁ以前から、あいあいやmirainimuketeの言う事は、全然当てにならないからなぁ。話10分の1位だね。
#51419 No title
みなさん、こんばんは。

インドは日本人には少し遠いかな。あまり取り上げられていない。ソロスが出てくるタイミングはいつも良すぎるのが少々気になる。
#51420 シロネコさん
ご迷惑かけているようならごめんなさい。

でもコメント面白いですね。
吹き出しました。

コメントの投稿

名前

タイトル

メールアドレス

URL

本文

パスワード

非公開コメント管理者にだけ表示を許可する