中国の失速は避けられないか?

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中国の景気後退は避けられないか?電力消費量の推移を見ると微妙な感じであることがわかる。成長というよりは横ばいに近いものになる可能性を示している。
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#41657 中国のネックは
国家と金融の信用崩壊であると思う。
#41658 No title
マザーアースさん、おはようございます。

そもそも中国人の膨大なゴールド購入は初めから通貨に対する信用がないことに起因する。
#41659 管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
#41660 No title
○○さん、おはようございます。

そうですね。危なさを感じる今日このごろです。
#41661 このように数々の明るりみとうしがあります。
1. 中国での貸出バブル。
  中央銀行は不良債権の処理の義務を遅らせて無視することで
  問題の先送りをおこなっています。

2. IPOの加熱
  プロの投資家はつねに市場が頂点の時に出口戦略に入ります。
  株式市場での多くの会社がその価値いじょうに評価されています。

3. テクノロジーでの評価
  数十億ポンドで評価されている会社がここ2,3年ほとんど利益を
  あげていません。
  これは市場の相場が十分キチガイのレベルとゆうことでしょう。

4. 株が永遠に上がり続けることはありません。
  もっとも長い強気相場は5年程度です。平均は3年です。
  2009年3月の最低から続いた強気相場は5年を過ぎました。

5. 通貨増刷の終わり。
  アメリカと中国は市場がぐらつきお金の注入をしましたが、
  それは永遠に出来る政策ではありません。両国は増刷を 
  控えはじめました。

6. ビットコイン
  これらは個人の信頼をベースにした通貨システムです。
  各国の中央銀行がデタラメをやった結果自らのシステムを
  壊した結果、ビットコインが支持されたのです。

7. 金 FTSE100をおいこしました。

8. 信用市場
  先進国の低い金利は途上国の高い金利によって、投資家が
  投資家が途上国に投資することをあとをししています。

9. 企業収益の減少
  収益上昇の5年間が過ぎ、ロイヤルダッチシェルはここ十年で
  はじめて減収になることをシティとプアゾンそして
  実質オーナーのアマゾンに通知しました。

10. 商品市場
  鉄、石油、銅の価格の横ばい傾向。

このようにこれからのアメリカ市場と中国市場また世界経済は
非常に明るく、今後の発展は疑う余地のないものでしょう。
#41664 No title
picachu1234さん、こんばんは。

明るい?そうね。そういうことですね。

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