3月15日暴落説

3月15日暴落説がささやかれる。よく出てくるようなフレーズである。今回は一つ目に米国の債務上限問題の期限がまたやってくる。二つ目はオランダ総選挙。こいつは極右政党やポピュリストの台頭が進んでいることから、まさかの選挙結果がでるのではないかと見られている。そして3つ目が米FOMCで追加利上げを行うリスクである。一つ目はまたかとも言えるが、トランプが絡むと何が起こるか分からない怖さがある。二つ目はやってみないと分からない。三つめはFOMCが迫る中での株価の動きを見ると???となる。今年も暴落説は空振りに終わるのか?だが、トランプが何かをやらかす可能性はあるぞ。
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